東大の入学式が11日、東京都千代田区の日本武道館で開かれ
入生の人数を大幅に上回る父母らで埋まった客席を前に、
祝、新辞に立った建築家で特別栄誉教授の安藤忠雄さん(66)が
「自立した個人をつくるため親は子供を切り、子は親から離れてほしい」と訴えた。
クリニカルヘルスプロモーションの特徴はは自立(自律)した個人です
すなわち病気をわづらった人 そうでない人も自分の意思で病気と向き合い
健康を取り戻し 健康を継続させる それが自立だとおもいます
歯科の病気は緊急性を伴わない 慢性疾患
だからこそ自立した皆さんが歯科医院へ足を向け
健康な状態を維持するために われわれがお手伝いする
ということなのだと思います
ちなみに私の家では 中学の受験でも一人で行きましたし
それ以降も親が一緒だったことはありません
日本をしょって立つ最高学府の東京大学の入学生の
親御さん方 よく考えませんか
自分も過保護に育っていますが 皆さんほどでは
ないと自負しています (笑)
しぶかわ歯科 江東区